2013年11月27日

iPad mini retinaにパワーサポートのノングレアフィルムを貼った、が・・・

配送予定日より1日遅れましたが、ついに・・・

iPad mini retinaが届きました。

いやはや、我が家のiPad2もかれこれ2年選手ですから、

ようやく後任が来てくれました。

さて、iPad miniの到着を待ちわびていたのは私だけではありません。

それが彼ら。

ずん。

IMG_1053

パワーサポートのノングレアフィルムと、エレコム社のシリコンケース君ですね。

パワサポさんはiPhoneでもお世話になってますが、信頼できる液晶保護フィルムです。

フィルムの品質はもちろん、貼りやすさにも工夫があり、しかもパッケージの高級感が

パネエ

そんな感じなんですよね。大好きです。

エレコム君は・・・どうですかね。ほんとは純正のsmart caseが欲しいんですが、

今回のiPad miniは子供のオモチャとして買った側面もあるので、

落下に備えてシリコン製が無難かなと。

そこで、新型iPad miniに対応していた数少ないシリコンケースがエレコム君でした。

さて、エレコム君の紹介に行数を浪費するのは止めましょう・・・。

今回はパワサポ製ノングレアフィルムの使用感に関するレポがお題でしたので。

ここから本題!

パワーサポートのノングレアフィルムですが、貼り付けは完璧でした。

フィルム中央にあるスリットのおかげですね。位置合わせが容易なんです。

通常、位置合わせに手間取ると、何度も貼っては剥がすうち、

フィルム表面にダストが吸着してしまう。これが気泡の原因になる。

つまり、フィルム貼り付け成功の秘訣は、位置合わせを一発でキメること。

あと、フィルムにある程度のコシがある方が貼りやすいですね。

電子機器やフィルムの表面は静電気の温床ですから、

フィルムがフニャフニャだと、意図せぬ位置で吸着してしまうワケです。

さて、無事にノングレアフィルムを貼ったわけですが、

残念ながら早くも別のフィルムに貼り替えることを決意しました。

はじめから理解してはいたことですが、ノングレアの特性として

画面が滲む(にじむ)んですよね。

iPad miniは顔に近い位置で画面を見ますから、滲みが余計に

気になるわけです。

結局、使用後数分で耐えられなくなり、光沢フィルムに貼り替える

ことに決めたのです。

ただ問題は・・・iPad mini関連製品が品薄なんですよね。

amazonで検索したところ、パワーサポートの光沢フィルムは

1〜3週間待ち、とのこと。

さてさて、どうしたものか。

ええい、このままハダカ、裸族でiPad miniを使ってみようか?

もう少し悩むことにします。。。

posted by tkst at 08:13 | Comment(0) | Iphone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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