2012年12月31日

NEOGEO X GOLD ENTERTAINMENT SYSTEMを買った件

今年の春先、どうせガセネタだろう・・・と思っていたNEOGEOのポータブル機なんだが、本当に発売されてしまったので購入することにした。(ちなみに、商品名は「NEOGEO X GOLD ENTERTAINMENT SYSTEM」とチト長めなので、本稿では「NEOGEOポータブル」と呼ぶことにする)

NEOGEOと言えば、年齢でいうと30代中盤から40代のオッサン達が中高時代にゲーセンで熱狂したアーケードゲームですな。思い出を語ると長くなるので、そこらへんは割愛ということで、さっそくレビューも織り交ぜつつ開梱速報を行なってみたい。

まずは外箱から。いかにもNEOGEOらしい渋めのブラックに期待に胸が高鳴る。
ちなみに私はヨドバシドットコムで予約購入した。
意外だったのが、本体価格19,900円に対して、ポイントが10%付与されたことである。ゲーム機本体って、基本的にポイントが付かないので、これは嬉しい誤算だった。

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外箱を開けると、白い箱が2つ。細胞分裂みたいな感じ。

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内容物は、NEOGEOポケット、母艦、ジョイスティック、HDMIケーブル、アナログケーブル、ACアダプタ、ゲームカードの7点である。
これだけ中身が詰まっている割には、意外に外箱はコンパクトなのである。

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ちなみに、外観上で残念だったのは、ジョイスティックの方向レバーに油脂汚れがベットリと付着していたことである。
製品のクオリティに期待などしていないが、おそらく検品もテキトーなんだろう。

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こちらが21種類のタイトルが詰まったゲームカード(上)と、NEOGEOポケットのカード挿入口(下)である。
事前の情報がほとんど無かったし、たいして調べずに購入したのだが、てっきりNEOGEOポケットにソフトがプリインストールされているのだと思っていた。
実際には他のポータブルゲーム機と同様に、ゲーム機本体とソフトは独立している。付属の説明書にも、将来のソフト発売に対応できるようにしている、との記載があった。(ただし、現時点での発売予定は無い)

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NEOGEOポケットの本体背面はこんな感じ。
写真では伝わりにくいと思うが、背面はラバー素材となっており、よく手に馴染む。

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開梱速報は上記のとおりである。
以下では、実際に使用してみての、簡単なレビューを行う。

ボタンが8つもあるけど、使わないボタンが多い
NEOGEOポケットには、ポータブルゲーム機であるにも関わらず、A・B・C・Dボタンに加えて、L1、L2、R1、R2ボタンが配置されている。ボタンの数ではプレステ3と同じなのだ。
しかしながら、L1とL2は画面サイズの切り替え、R1とR2はポーズ(PAUSE)にしか使わない。しかも、L1とL2、R1とR2は全く同じ役割なので、なぜ4つもボタンが必要なのか理由が分からない。そもそも画面サイズの切り替えにボタン1つを割り当てる理由も不明だが、おそらく移植上の事情があるのだろう。
ちなみに、LRボタンは押下感がかなり微妙で、マウスのクリックボタンを硬くしたような感触であった。もっとも、画面切り替えとポーズにしか使わないのでプレイへの影響はほとんど無いが。

地味に不便。母艦が無いと充電できない。
これまた衝撃だが、NEOGEOポケットは母艦に接続しないと充電できない。
常識的には考えづらいが、NEOGEOポケット本体には、ACアダプタを挿す穴が無いので、物理的に本体単体では充電できない。
本体上部にマイクロUSBがあるものの、輸入販売元のHPによれば、USB給電は「絶対に」するなとのこと。

ちなみに、母艦とのドッキングは以下のように行う。
NEOGEOポケット本体上部の3つの穴(HDMI、AV、USB)に結合させるのだ。
3つの突起を穴に入れるのは地味に大変で、AVジャックは棒状なので壊れないか不安だ。

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液晶保護フィルムはPSP3000用で代用
NEOGEOポケット専用の液晶保護フィルムは販売されていないので、なるべく画面サイズが近いポータブルゲーム機の液晶保護フィルムで代用するしかない。
PSP3000用の液晶保護フィルムを本機に貼り付けてみたところ、上下方向に1mm、左右方向に2mmほど大きさが足りなかった。
ただし、さほど気になるほどではなかったので、代用可能と判断する。ひとまわり大きなPS Vita用フィルムをカットするなど加工する手もあるが、よほど器用でないかぎり、PSP3000用フィルムを使うほうが無難だろう。

筆者はいまのところベースボールスターズ2とサムライスピリッツしかプレイしていないが、古き良き時代のゲームとして、非常に満足している。

2013年1月24日追記
NEOGEOポータブルに関する生産終了と今後の展開が発表された。以下、MSNニュースから抜粋。
Tommo社より、2012年12月28日に発売されたNEOGEO携帯機「NEOGEO X GOLD SYSTEM」ですが、残念ながら今回製造分をもって生産終了することになりました。

現在市場で出回っている分で販売終了となり、今後の生産予定はないとのことです。

また、今後の「NEOGEO X」の予定についても明らかに。まず、「NEOGEO X」単体で充電できるACアダプターを今春発売。現在は同梱されている「NEOGEO X ステーション」からしか充電できない為、携帯ゲーム機としてはやや不満点でしたが、これを使うことで最速2時間でフル充電可能になります。価格は2100円(税込)です。

さらに、要望の多かった「液晶画面保護シート」をこのACアダプター購入者向けサービスとして提供されることになりました。これで諮問や画面を傷から守ることができます。

なお、ユーザーからの要望に対応した商品第二弾や、追加のゲームカードなど現在準備中。詳細については後日改めて発表されるとのことです。
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2012年12月23日

ゲーム日記(33)ブレイブリーデフォルト

久々にRPGらしいRPGをプレイした。
最近のRPGにありがちなアクション要素など皆無、シコシコと単調な作業を繰り返すタイプのRPGだ。
前評判の時点で極めて評価が高く、発売直後は売り切れ続出、プレミア価格で転売が横行するなど、ちょっとしたお祭り状態になるほどの話題作なのだ。

さて、発売から2ヶ月も経ったが、ひととおりクリアしたので所感をレビューする。

ゲーム内容 ☆☆☆☆☆(満点☆5、以下同じ)
本作は、故郷の村を謎の大穴に飲み込まれた少年ティズが、クリスタルの秘密に翻弄されつつ、世界を危機から救うため旅をする、というストーリーである。
クリスタルを中心に物語が展開されるあたりはFFシリーズと同様であり、ゲームシステムもFFシリーズとの共通点が非常に多い。別タイトルではあるが、FFV世代のファンにとっては、FFの続編としてプレイできるゲーム内容である。

開発元のスクエニにとっては「旧時代の」RPGという位置づけなのであろうが、古臭さを感じるというよりも、完成度の高さが際立っている。すでに完成の域に達しているゲームシステムを、さらにバランス良く、また、近年のライトユーザー向けに遊びやすく調整しているのだ。
しかも、元となる素材はFFシリーズなのだから、面白くないハズがないだろう。

ストーリーについての説明はネタバレになるので割愛するが、FF零式と同様、クリア後にモヤモヤ感が残るのは残念だ。「ん!?結局、彼(ら)は何だったんだ?」という後味の悪さを感じる。すべてをゲーム内で説明し尽くすより、プレイヤー自身が想像力を働かせた方が感動は大きいのかもしれないが、個人的にはどちらかと言えばマイナスである。

さて、本作は上述のとおり完成度の高い古典的RPGであるが、もちろん独自の味付け(システム)も加えられている。具体的には、@ジョブ・アビリティ、Aアビリンク、Bネット接続の3点である。

@ジョブやアビリティのシステムは、FFシリーズでも度々取り入れられているので、詳しい説明は要らないだろう。「すっぴん」や忍者など、懐かしのジョブも健在だ。隠しジョブを含め、全部で24のジョブが登場する。
ジョブチェンジに関しては何のペナルティも無いため、ダンジョン攻略中には海賊を使い、ボス戦の直前で忍者にジョブチェンジするといった戦い方もできる。
本作ではジョブやアビリティの組み合わせに戦略的要素が多く盛り込まれており、敵の特徴に合わせて設定を変更することで、戦闘を圧倒的有利に展開することも可能になる。
惜しむらくは、本作ではレベルがポンポンと上がるため、あまりアビリティを工夫しなくてもクリアできてしまうこと。結局のところ、ナイト(海賊に転職)が2人と、黒魔道士(魔神に転職)、白魔道士(賢者に転職)のパーティーで、十分にクリアは可能である。ジョブの種類は多いものの、戦力になるジョブは少ないのが残念なところだ。また、装備できるサポートアビリティの数に上限があるので、複数のジョブを極めるメリットも少ない。

Aアビリンクは、他のプレイヤーを友達に登録すると、他のプレイヤーのジョブレベルを全て引き継げるというシステムだ。つまり、友達のAさんが全ジョブのジョブレベルをMAXに育てると、Aさんを友達登録するだけで、自分はゲーム開始直後から全ジョブレベルMAXということも可能なのだ。
使い方によっては、友達とジョブレベルの経験値稼ぎを分業できたりして、なかなか良いシステムではあると思う。ただし、実際のところ、周囲で同じゲームをやっている人がどれだけいるか・・・を考えると、実際に有効活用できている人は少ないのではないかと思う。

Bネット接続に関しては、FF零式と同じく、公式サイトに登録すると、WEB配信で様々なアイテムを受け取ることができる。最強クラスの貴重な武器が配信されるので、利用しない手はない。FF零式のときはサーバー攻撃などの不運もあり、非常に残念な思いをしたが、本作では円滑にシステムが運用されたようだ。

難易度 ☆☆☆☆☆
RPGなので誰でもクリアできる。
ストーリーを普通に進めていけば、レベルもポンポンと上がるため、経験値稼ぎの苦行は不要と思われる。
ただし、癖のある攻撃をしてくるボスキャラが多いため、結構な頻度で全滅したりする(睡眠や魅了を使われると、ザコ戦でも全滅したりする)。それゆえ、ボス攻略時には喜びがあり、ゲームを単調にさせないアクセントとなっている。このあたりのバランスが絶妙かと思われる。
また、ボス戦の直前には必ずセーブポイントがあるので、全滅しても精神的ダメージは少ない。昔のRPGのラストダンジョンなんて、ダンジョン中盤からラスボスまでセーブポイント無しとか当然だったから、随分と遊びやすくなったものだと思う。

操作性 ☆☆☆☆
すでに完成の域に達したFFシリーズの操作性を受け継いでいるため、操作性は問題なし。
ただし、アビリンクとサポートアビリティについては、システムが分かりづらいので、ゲーム中のチュートリアルをもう少し充実させてほしい。
例えば、ナイトが覚えるサポートアビリティは、ナイト在職中も装備しなければ機能しないのだが、そこに気付かないプレーヤーも少なくないと思われる。

総合点 ☆☆☆☆☆
モンハンなど社会現象になるゲームがある一方で、専用ゲーム機はスマホアプリにシェアを奪われ続けている。スマホの普及によりゲームユーザーの裾野は広がっているのに、専用ゲーム機のゲームは売れない時代なのだ。
そのような状況下、本作の大ヒットが持つ意味は大きい。今日的な味付けはあるものの、旧時代的なRPGが多くの人に受け入れられた。
おそらく昨今のスマホ性能をもってすれば、本作をほぼ完全な形でスマホへ移植することも可能であろう。もしかすると、本作は3DSで発売するより、スマホゲームとして販売した方が利益は大きいかもしれない。スマホゲームならば、製造や物流などの物理的コストがかからないからだ。
それでも、やはり良質なゲームは、専用ゲーム機の優れた操作性でストレス無くプレイしたい。ゲームへの没入感は、専用ゲーム機ならではのメリットだ。
本作は、ぜひ、「ゲームはスマホで十分」というライトユーザーに楽しんでもらいたいと思う。スクエニにはそのような思惑もあるのではなかろうか。
間違いなく良作である。
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2012年12月22日

2013年ヨドバシカメラ福袋の中身を予想する

2013年最初の運試し、ヨドバシカメラ福袋の中身を個人的に予想してみたい。
ちなみに、今年は12月20日AM9:00にネット予約が解禁されたものの、わずか数分で完売してしまった。
筆者を含め、ネット予約で撃沈した方は、新年早朝から店頭で行列を作りましょう。

なお、ヨドバシ福袋に関する過去記事は以下のとおり。
2012年福袋の予想
http://shanghaimoon.seesaa.net/article/242579698.html
2011年福袋の総括
http://shanghaimoon.seesaa.net/article/178216137.html
2011年開封速報
http://shanghaimoon.seesaa.net/article/177928956.html


さて、前置きが長くなったが、2013年の福袋は以下の19種類である。

ミラーレス一眼デジカメの箱/50,000
国内メーカー製ウルトラブックの箱/50,000
国内メーカー製Win7搭載A4ノートブックの箱/50,000
国内メーカー製Win8搭載A4ノートブックの箱/50,000
ブルーレイレコーダーの箱/35,000
一眼レフデジカメの箱/30,000
タブレット端末の箱/30,000
お手軽ミラーレス一眼の箱/25,000
オーディオの箱/15,000
高倍率ズームコンパクトデジカメの箱/10,000
キッチン家電の箱/10,000
ビューティー家電の箱/10,000
男性腕時計ファッションの箱/10,000
女性腕時計ファッションの箱/10,000
男の子おもちゃの箱/10,000
女の子おもちゃの箱/5,000
アンドロイドOSタブレットの箱/9,800
海外メーカー製ノートパソコンの箱/9,800
コンパクトデジカメの箱/5,000


今年のラインナップは19種類と非常に多い。昨年の10種類から一気に倍増である。
また、昨年は販売しなかったデジカメ関係福袋も復活し、デジカメだけで5種類もラインナップしているのだ。
こうした傾向の変化もお楽しみの一つである。

それでは、早速、予想に入る。
なお、「欲しいもの」は人それぞれなので、金額以上の品物が詰まっている福袋を評価することとしたい。

お得袋の筆頭は「タブレット端末の箱」
まず、誰もが幸せになれるお得袋の筆頭は、「タブレット端末の箱/30,000円」である。
タブレット端末の福袋は本品含めて2つもラインナップされているのだが、もう一方は「アンドロイドOSタブレットの箱/9,800円」となっている。
安い方のタブレットには、わざわざ「アンドロイドOS」と書いてあるんだね。
こんなの「3万円タブレットはApple製」だと言ってるに等しいだろ!
というわけで、3万円タブレットはiPad関連で決まり。
となると、売価の3万円から推測するに、中身はiPad Retina(16GB)か、可能性は薄いがiPad mini(32GB)あたりが入っているだろう。いまさらiPad2とかやめてくれ
iPad 確定で、しかも、10%ポイント還元の実質27,000円で購入できるわけだから、文句無しのお得袋と予想したい。
もう一方の「アンドロイドOSタブレットの箱/9,800円」については、Nexus7(16GB)が入ってたら超お得袋と断言できるのだが、その可能性はややグレー。レノボのidea Tabとか、投げ売り状態のeden TABという可能性も否定できない。eden TABなら暴動が起きかねないが、価格が価格だけにidea Tabでも合格か。
タブレット端末の箱⇒iPad Retina or ipad mini
アンドロイドOSタブレットの箱⇒Nexus7なら神、eden TABなら泣こう

型落ちでも性能十分なブルレコは狙い目
お得袋の次点と予想するのが、ブルーレイレコーダーの箱である。
毎年人気の福袋として実績があることに加え、ここ2年ほどブルレコ製品に目立った機能追加が見られないため、型落ちでも性能十分であるという点も魅力的だ。陳腐化のサイクルが早いデジカメ等の製品よりも、福袋で購入するデメリットが少ない。
ブルーレイレコーダーの箱⇒ブルーレイディーガ DMR-BWT520

デジカメ関係はアキバ最安より実質2〜3割安い
昨年はデジカメ福袋が販売されなかったので、一昨年の実績から予想する。
一昨年はデジカメ一眼の箱が3万円で販売されたが、中身はNikonのD3000とデジタルフォトフレームの詰め合わせだった。
D3000のアキバ最安値は3万円台後半であったため、お得袋として高い評価を得た。
この実績から踏まえるに、デジカメ福袋の価格設定はアキバ最安値の2〜3割引と考える。また、福袋という性質上、レンズキット付きであろう。具体的な予想は以下のとおりである。
ミラーレス一眼の箱/50,000⇒OLYMPUS PEN E-P3 レンズキット
一眼レフデジカメの箱/30,000⇒Nikon D5100 18-55 VR レンズキット
お手軽ミラーレス一眼の箱/25,000⇒PENTAX Q 02ズームレンズキット

男の子おもちゃの箱には大人気商品が!?
昨年まで3,000円で販売されていた「おもちゃの箱」が、2013年は男児用が10,000円、女児用が5,000円に値上げされている。意表を突く値上げだが、男児用と女児用とで値段が違うというのもビックリだ。
筆者の嗅覚では、男児用おもちゃの箱がアツいと判断する。子供に1万円も払わせたうえ、中身が屑袋では倫理的にも許されない。
中身の予想は究極的に難しいが、「スーパーヒーローの夢」という商品名で売られていることを踏まえると、仮面ライダーウィザード関連である可能性が高い。
となると、まさか「バンダイ 仮面ライダーウィザード変身ベルト」が入っていたりするのか。
大人には馴染みが無いが、鈴木福くんが欲しがるほど超人気かつ超品薄のため、定価6千円程度の品物が2万円で転売されていたりするのだ。
これが入っているなら1万円という価格設定にも理由が付くし、2013年の大目玉袋と言っても過言ではない。
男の子おもちゃの箱⇒仮面ライダーウィザード変身ベルトなら神

kamenbelt.jpg

その他の福袋について
個人的に大好きな「キッチン家電の箱/10,000円」については、メイン商品が気になるところ。
2010年、2011年はモッフルメーカー、2012年はT-falのスチームクッカーであった。
2012年はモッフル目当てで購入した人が、とんだ肩透かしに遭った形となった。2013年もモッフル復活は期待薄。スチームクッカーが継続するものと予想する。
なお、キッチン家電の箱と腕時計ファッションの箱については、過去記事に開封速報を掲載しているので参照されたい。
パソコン関係の福袋については製品をピンポイントで予想するのが困難であるため割愛。もちろん、店頭価格より安価に入手可能であるが、基本的にリセールバリューは低いため、トータルでは損してるんじゃね?と思ったりする。
キッチン家電の箱⇒メインはT-falスチームクッカー
パソコン関係の箱⇒リセールバリューを考えると得なのか疑問


以下、予想のまとめです。

◎誰もが得する神福袋
◯大当たりではないがバランスがとれており、古き良き福袋
★神袋なのか紙袋なのか、神、いや、ヨドバシのみぞ知る
▲高望みは危険な地雷袋

◯ミラーレス一眼デジカメの箱/50,000
▲国内メーカー製ウルトラブックの箱/50,000
▲国内メーカー製Win7搭載A4ノートブックの箱/50,000
▲国内メーカー製Win8搭載A4ノートブックの箱/50,000
◎ブルーレイレコーダーの箱/35,000
◯一眼レフデジカメの箱/30,000
◎タブレット端末の箱/30,000
◯お手軽ミラーレス一眼の箱/25,000
◯オーディオの箱/15,000
◯高倍率ズームコンパクトデジカメの箱/10,000
◯キッチン家電の箱/10,000
◯ビューティー家電の箱/10,000
◯男性腕時計ファッションの箱/10,000
◯女性腕時計ファッションの箱/10,000
★男の子おもちゃの箱/10,000
◯女の子おもちゃの箱/5,000
★アンドロイドOSタブレットの箱/9,800
◯海外メーカー製ノートパソコンの箱/9,800
◯コンパクトデジカメの箱/5,000
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